Changelog

変更履歴

拡張機能内の料率と運賃の変更すべて。ここに手入力の数字はない — すべてこのリポジトリの git 履歴から差分として取り出している。

  • バージョン 0.11.13コミット 1a61aa0計算ロジック

    並び替えと課金が同じ数値を見るようになった

    この版で料率は一切変わっていない。変わったのは「一番安い」の答えだ。運賃の測り方が二通りあり、並び順には A、実際の請求には B を使っていた。大きくて軽い荷物では A と B が食い違い、バーの先頭に ¥234 が来て、その一段下に ¥175 が並ぶことがあった。今は両方が同じ関数を見ている。表示順=請求順。

    挙動の変更 — 料率は不変

  • バージョン 0.11.11コミット 2f2199eプラットフォーム

    プラットフォーム 2 社を削除、25 項目の料金を公式サイトの実値に再調整

    Loongbuy と Lovegobuy を削除した。公開ページに裏付けのない費目が多すぎたためだ。残る 5 社の 25 項目は、各サイトが本日公開している値から再計算した。最も動いたのは保険料で、公表値が見つからないものは「未公開」と表示し、電卓では 0 で計算する。これは推測をやめたのであって、その業者が無料になったわけではない。実際に保険料を請求されるなら、見積もりは意図的に低く出る。

    変わった項目 · 10 件(検証済み)
    loongbuy を削除
    lovegobuy を削除
    BuckyDrop保険料率2 → 0
    BuckyDrop補強(1 個口あたり)8 → 0
    BuckyDrop再採寸(1 点あたり)0 → 4
    Supplyia保険料率2 → 0.1
    Supplyia1 注文あたりの最低料金180 → 142
    Superbuy保険料率3 → 0
    CSSBuy保険料率2 → 3
    CSSBuyfeeItem.svcTaobaoタオバオ注文の手数料:10% → 「未公開」表記(確認できず)
    • バージョン 0.11.10コミット 108185a運賃

      運賃を各社の公開運賃表に合わせて全面改定 — 上がる路線も下がる路線もある

      全運賃を各プラットフォームの計算ページから読み直した。上がった路線もある(Oopbuy の米国向けはほぼ倍)が、下がった路線のほうが多い(Supplyia の米国向けは ¥90 → ¥43/kg)。さらに 2 路線が容積重量の課金自体をやめた(vol: 0)。大きくて軽い荷物には、表の運賃改定よりこちらのほうが効く。単位は元/kg で、拡張機能の計算と同じ。

      変わった項目 · 10 件(検証済み)
      BuckyDrop米国向け kg あたり75 → 88
      BuckyDropEU 向け kg あたり80 → 52
      Supplyia米国向け kg あたり90 → 43
      SupplyiaEU 向け kg あたり95 → 32
      Oopbuy米国向け kg あたり85 → 176
      SuperbuyFedEx 路線 米国 kg あたり145 → 269
      BuckyDropEMS 容積係数6000 → 0
      SuperbuyePacket 容積係数8000 → 0
      BuckyDropfedex 路線を廃止
      Superbuy費目 customs を追加
      • ·vol: 0 はこの路線が容積重量での課金をやめたことを意味する
    • バージョン 0.11.0コミット 704a0f9料金

      テキスト再確認により Superbuy の検品写真と補強の料金を引き下げ

      検品写真が ¥10 → ¥2、補強が ¥10 → ¥5 に下がった。どちらも 1 点あたりなので、20 点の注文では ¥160 の差になる。「記憶ではなく公式ページから数字を取る」とこうなる。

      変わった項目 · 2 件(検証済み)
      Superbuy検品写真(1 点あたり)10 → 2
      Superbuy補強(1 個口あたり)10 → 5
    • バージョン 0.11.0コミット b28cc1e料金

      CSSBuy の手数料「0%」表示をやめる

      CSSBuy の手数料を以前は「0%」と断言していた。その数値を裏づける公表値が見つからないため、現在は「実際の請求による」と表示し、見積もりには 0 として織り込む。計算結果は同じで、正直さが変わった。この表現が最も効くのは決済の直前であり、そこは我々が数字を約束してはいけない場所でもある。

      変わった項目 · 1 件(検証済み)
      CSSBuyfeeItem.svc手数料の表記:「0%」という断言 → 「実際の請求による」

      金額は人民元/kg(¥/kg)。拡張機能が実際に計算する単位と同じ。

      各行は隣に表示されたコミットと照合される。数字だけ書き換えて元データを変えなければ、検査は赤になる。

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